DIRECT RESPONSE COMMERCE.
テレビショッピングのように、集めて、伝えて、買ってもらう仕組み。
マーケティングが主体の通販事業で、集客から購入までの一連の流れをシステムとして構築。広告などで獲得したユーザーに商品を紹介し、購入につなげる導線を設計。
- 種別
- 通販型の集客・販売システム
- 支援範囲
- 導線設計/開発/マーケティング/公開後の改善
- 主な技術・仕組み
- Webアプリ/決済/顧客データ/分析
広告を動かす。プロダクトをつくる。映像もつくる。
集客に困っているのか。使いにくい仕組みがあるのか。まず、事業のどこを変える必要があるかを考えます。
広告の運用も、システムの開発も、映像の制作も、自分たちで手を動かす。長年開発に携わってきたエンジニアを中心に、必要なところまで取り組むのがFORTICOです。
FORTICOは、マーケティング、プロダクト開発、映像制作の会社です。チームの中心は、Webアプリやインフラ、データ基盤を開発してきたエンジニア。広告もシステムも映像も、その経験をもとに自分たちでつくります。
AIを使うかどうかは、何を変えたいかで決めます。作業を減らす、新しい機能をつくる。そのために必要なら、業務の流れやシステムの設計から見直します。
公開した後も、仕事は続きます。
プロダクトを開発し、使う人に届ける。公開後は広告や利用状況を見ながら、機能や導線を直していきます。
01 — DIGITAL PRODUCT DEVELOPMENTプロダクト開発
予約や取引を支えるプロダクトをつくる。
予約システム、マーケットプレイス、業務用のWebアプリ。誰が使い、どんな業務を担うものかを整理してから設計します。開発した後の運用や改善にも関わります。
02 — AI NATIVE PRODUCT DEVELOPMENTAIを使う機能・仕組みの開発
AIで、どの作業や機能を変えるか。
AIを組み込む機能と、見直すべき業務の流れを整理します。LLMやAIエージェントなど、目的に合う技術を選んで実装。精度や利用コストを確かめながら、本番で使う仕組みに仕上げます。
03 — MARKETING & DATAマーケティング・データ分析
公開後の集客と、使いやすさまで。
広告やSEOで人を集める。そこから先の使いやすさも見ます。必要ならプロダクトのUIや機能、導線、データ設計まで変更できるのが、FORTICOのマーケティングです。
04 — BRAND, WEB, MOVIE, AI VIDEOWeb・映像・クリエイティブ制作
伝える内容から考え、Webも映像もつくる。
誰に、何を伝えるかを整理して、Webサイトや映像、SNS向けの素材を制作します。AIを使った映像制作も扱います。広告やプロダクトの中でどう使うかまで考える仕事です。
テレビショッピングのように、集めて、伝えて、買ってもらう仕組み。
マーケティングが主体の通販事業で、集客から購入までの一連の流れをシステムとして構築。広告などで獲得したユーザーに商品を紹介し、購入につなげる導線を設計。
予約、院内カルテ、患者管理、集患を一つのプロダクトに。
マウスピース矯正を扱うクリニックの基幹システムと連動する予約システムと院内カルテを開発。集患の仕組みも連動させ、個別の受託開発ではなく、来院管理・患者管理・カルテ管理を一元化するプラットフォームとして提供。1院のみの個人クリニックから全国チェーンまで、幅広く導入。
倉庫と帳票をつなぎ、現場の受発注から配送までをシステムに。
注文書とフォームで回っていた受発注を、倉庫の在庫情報と帳票が連動するシステムへ刷新。クライアントのその先の取引先まで含む業務を対象に、現場運用から発注・配送までのフローを一つずつ見直すDXコンサルティングから入り、プロダクトチームとして開発・運用まで一貫して支援。
LINEだけで、集客から定着まで。基幹システムにもそのままつながる。
マーケティングを主軸にしたLINEアプリを開発し、ナーチャリング、集客、効果測定、施策の運用までを支援。Flex Messageなどさまざまな形式のメッセージを使い分け、Webサービスを使わずLINEだけを使う利用者も、クライアントの基幹システムにそのままつながる仕組みを実装。公開後も施策を回し、利用者の定着を推進。
エンジニアリングから始まった会社です。
FORTICOは、エンジニアが開発を本業として始めた会社です。Webアプリケーションに加え、クラウドやインフラ、データ基盤まで、画面とそれを動かす仕組みをあわせて設計してきました。いまはその土台の上で、LLMやAIエージェントを組み込む開発が増えています。
けれど、つくる人が足りない。何をつくるかを一緒に整理し、開発に入ります。公開時のクリエイティブや集客、その後の改善も相談できます。